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創業明治14年。歴史が誇る伝統の味。「元祖いかせんべい」

明治14年に宮古市で創業しました「すがた」の『元祖いかせんべい』

三陸のスルメイカを原材料に使いましたこのお煎餅は、甘さの中から広がる烏賊の味わいと、磯の風味が特徴で、嚙めば嚙むほど美味しさが増す、まさにスルメのような煎餅です。 また、昔ながらの「バリン!」という硬さも魅力のひとつ。「いかせんべいはこの硬さ!」といわれるほど、欠かせない要素となっています。 創業から変わらない「手焼」製法で、現在も愛されております宮古銘菓「元祖いかせんべい」。ぜひご賞味くださいませ。。。。

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いかせんべいご紹介

いかせんべいの由来

菅田家初代吉太郎が何か海産物を利用して珍菓を売出せないものかと、思案の結果特産の乾するめを製菓加工する事に着眼、カキモチ様に焼上げ売出しましたのが、いかせんべいの始まりです。

いかせんべいの歴史

明治14年にいかせんべいの原型ができるから現在まで、代々の経営者に受け継がれ、三陸の銘菓として皆様に愛されております。

いかせんべいができるまで

日本で初めての発想が、明治14年から今も変わらず伝えられているのは、ひとえにその味わいの深さによるものです。その作り方をご紹介いたします。

お知らせ
2014/07/01 「元祖いかせんべい」の三陸鉄道の新車両「新お座敷列車」「新レトロ列車」パッケージ版を発売いたします
2014/03/03 ホームページをリニューアルいたしました